関節炎の症状が 現れたら専門医に相談して改善することが大切です

適度なエクササイズで肩の可動域を改善

関節炎の改善 / 関節が痛い

肩に痛み?30歳後半で四十肩になる適度なエクササイズで肩の可動域を改善専門医のお陰で症状が軽減

湿布や塗り薬の効果がなくなってくると肩や腰の痛みは倍増するような感じでした。
腕を頭より高くあげることや腰を動かすことに更に不安を感じるようになりました。
ここまでくると自己治療は逆効果なのかと思うようになり専門医に相談することを考えました。
専門医に相談すると40肩と関節炎に加え、関節リュウマチの疑いまであると言われてしまったのです。
風邪をひいているわけではないと思うのですが、微熱が続いたりだるさから家事する気が起きないことが日常茶飯事だったのです。
手や足の指を動かそうとしても関節が上手く動きません。
これも自分ではむくみが原因と勝手に判断していたのです。
これらは朝起きたときに一番感じる症状で、一日の始まりが不安感で一杯になり体を動かすことが辛くなっていきました。
ここから私の関節炎改善のための治療が始まりました。
専門医に薬を処方され、健康管理や生活習慣病の予防や改善まで視野に入れた治療を開始したのです。
一番大切なことは肩に痛みを感じたら無理に動かさないことですが、普段からの簡単なエクササイズは大切で適度な運動を続けるように指示を受けました。